2014年7月3日木曜日

自分に起きることは自分に責任がある。

今年は前厄です。

「前厄だからなのか?」というふうに思うことが何度かありました。

が、それを厄のせいにしてはいけないと思うのです。自分に起きてることは100%、自分が招いているのだと思うようにしてます。

厄というものが存在しているとしても、それを考慮した上で行動しなければいけないんだと思います。

生きてるうちに良いことばっかりの人なんて、たぶんいないでしょう。生きていれば必ず何かにつまづいたりします。

それを失敗とか挫折とか不運とか、いろいろ呼び名があるんだと思います。でも、それは人生における、厳しい教えなんですね。

普通なら気づいて改めるところを、なかなか改めようとしない。だから、痛みを伴う出来事に遭遇させて、「しっかり学べよ!」という天からの掲示なんだと思います。

一般に前厄や本厄などは、人が一番奢り高ぶる時期になっているのかもしれません。

奢りを捨てて、人の言葉を素直に聞くようにします。

2014年6月26日木曜日

そろそろ再開します。

もう随分と放置状態だったので、これではいかんと思い、再開することにします。

がんばるぞー!

2013年9月19日木曜日

たった1本の万年筆でも無限の可能性を感じる動画

たった1本の万年筆で、こんなものが描けるんですね…。
人の才能って、ほんとうに奥深くて無限。



こちらが本家というか、この動画にインスパイアされて上記のビデオが作成されたらしいです。本家は少し長いですが、一見の価値大ありです!!

2013年9月13日金曜日

読んでみた『社長は現場に出るな!

社長は「現場」に出るな!
平野 貴之
中経出版
売り上げランキング: 16,647


本書のタイトルはキャッチーで思わず手に取りやすいかもしれない。


しかし、著者の本当に言いたいことを代弁すれば、「社長は現場に出る暇があったら、事業計画をきちんと作ろう」なのではないか?と思う。


事業計画書を作ろうにも、どう作ったらいいのか分からないという悩みに光明が差します。

2013年9月11日水曜日

Highend berry 【 iPhone 5 】の使用レビュー

このことを記事にしようと思って、下書きとかしていたらいつの間にか結構時間が経ってしまったので、自分としては今さら感たっぷりなのですが、iPhoneにカバーをつけようと思ってらっしゃる方々のためにレビューを書くことにします。



ここのところずっとiPhoneを裸で使っていたせいで、筐体のアルミ部分に小さな傷が目立つようになって来ました(−_−;)



「iPhoneは裸で使うのが一番いいよなぁ〜」という、今までの気持ちを抑え、いま一度改めてiPhoneにカバーをかけることにしました。



AppleのオンラインストアとAmazonで散々迷った挙句、価格的にもデザイン的にもまあまあな感じのものを購入することに決めました。



こういう感じ。















2週間ほど使ってみて、感想は悪くない。いや、むしろ「買って良かった!」と思ってます。触感はシリコンそのものなので、これまでにiPhoneのシリコンカバーを使用された方はわかると思います。自分もiPhone 3GSの頃にiSkinのシリコンカバーを長い間使っておりまして、大変重宝しました。



iPhone 3GSのiSkinの触った感じを”エスカレーターの手摺り”と例えたのは、我ながら言い得て妙だと思いましたが、同じシリコンでも今回のものは少しずつ違います。



まず、カバー表面がとてもツルツルしているので、ポリカーボネート製?と思うほどです。しかし、装着する際にしっかりと弾力を感じるので、紛れもなくシリコンでできています。そして、素のiPhone5だとどうしても筐体がツルツルしているので、ついうっかり手から滑らせてしまいがちです。今回のカバーをつけることで、それはほぼ100%回避できているといっても過言ではないくらいに効果を実感しています。



自分としてはポリカーボネートまたは硬質プラスチックでできているものよりも、シリコンゴムの弾力がiPhoneを落としたときにショックを幾分か吸収してくれる気がするのです。あくまでも個人の感想です。



凝ったデザインを求めている方には、ややレパートリーが少ないと思うので、決して万人向けではないと思います。それでもこの「」、非常にコストパフォーマンスに優れていると思うので、iPhone5のケースもしくはカバーに迷ったらオススメです。




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