2006年3月20日月曜日

彼女とともに

彼女とともに我が故郷に帰って、両親に彼女を紹介したわけなんですが…これが大きな誤算だった。

両親の彼女に対する期待が非常に大きく、それが彼女のプレッシャーになってしまい、二人きりになったときに大粒の涙をこぼして彼女は泣いた。

そんな折れそうになってしまいそうな彼女の心をサポートできなかった自分が不甲斐でならない。
ごめんね。

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