2008年4月11日金曜日

iMacのファームウェアアップデートも心臓に悪い

先日、AppleからiMacやMacBook Airのファームウェアアップデートが出されました。

私も例に漏れず、そのときのファームウェアアップデートでドキリとした人間です。
みたいもん!のいしたにまさきさんも同様の経験をしているようでした。いしたにさんの場合は、MacBook Airですけど。

MacBook Air EFIファームウェアアップデートが心臓に悪い:[mi]みたいもん!
一般的によくやられる再起動ではダメで(ファームだから当たり前なんですが)、まずは「ファームウェアアップデート」の画面からシステムを終了してから、電源を入れて、そのまま電源のパワースイッチを押したままにしなくてはいけないんです。

で、そのパワースイッチを押している時間の長いこと長いこと。2秒長押しとかいうレベルじゃないんですね。

しかも、ものすごく心臓に悪いビープ音がします。今時のPCからは絶対流れないような、明らかに何かが壊れたとしか思えない音なんです。これは心が折れます。

これは経験した者にしか分からないと思いますが、いしたにさんのおっしゃるように心臓にかなーり悪いビープ音です。

ウチではiMacの電源をかなーり長押しした後、心臓が止まるようなビープ音がして、足下で寝ていた愛犬(ふくちゃん)が飛び起きて、鬼の形相でiMacに向かって吠えていました。

今度Appleがファームウェアアップデートを出すときには、このビープ音をどうにかしてほしいものです。

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