2008年9月27日土曜日

ここまでできる、iPhone 2.1!!

iPhoneソフトウェアが2.1にアップデートされてから、もう結構な時間が過ぎてますが、つくづく2.1へのアップデートは大きな変化だったと思います。

Jobs氏がKeynoteで時折使われる「Giant Step」だとか「Quantum leap」って言う言葉がぴったり合います。

ただ今練習中。:Mac Fan.jp
まずは何もいわずにこの動画を見てください。


おお、これは凄まじい!!

私も当初はQWERTY配列で日本語を打っていたんですが、最近はテンキー入力が多いかも。
というのも、テンキーの方が圧倒的に日本語入力に適していると考えるからです。

動画のように超高速で入力するとまでにはいきませんが、それでもかなり高速になったと実感しています。

この入力環境でも時折スローになることがあるのですが、それでも以前に比べたら、全然OKですよね。

この環境ならば、そのうち、女子高生がiPhoneを手にしている姿を目にするときがやってくるかも?彼女たちの超“光”速(高速ではない)入力にいまならiPhoneがそこそこ対応できるからだ!!

しかし、女子高生たちのケータイ事情を全然知らないので、実際にはどういうことになるかは想像もつきませんけどね…。

次のアップデートでは、Safariでブラウジングしていたら突然Safariが落ちるという問題を解消してほしいですね。つまりは、ソフトウェアの更なる安定を期待。

ところで、9月27日になっちゃいましたよ。
Appleから新型Macの発表がない…。
9月は新型iPod(主にiPod nano)だけで終わりか!?
そうじゃないだろ!?
9月30日に期待してるぜ!!

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