2008年10月4日土曜日

フィリップ・トルシエの言葉

人生という長い旅路の途中で迷ったときに思い出したい言葉。
人生というのは、雨のあとには必ず晴れがやってくる。
つまり、何か失敗したからといって、それでダメということはない。
失敗から学ぶことはあり、成長の糧になる。
失敗も人生の大切な一部なんですよ。
だから、いつでも自分自身を信じて、少しくらいのリスクを冒していい。
それによって色々な機会に恵まれることもできるでしょう。
人生はたくさんの驚きと、希望に満ちている。
雨の降る日であっても、その雨雲の向こう側には、太陽が常に輝いている。

目の前の事象に心を囚われ過ぎてはいないか?

物事の本質は、その向こうにあるはずだから…。

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