2011年8月1日月曜日

MacBook Pro 17インチが好きになる理由

Macで更新しようにも、なかなかできないのでiPhoneからやってみます(→Macで加筆修正)

さて、本題。

MacBook Proを17インチで新調してから、約1ヶ月が経とうとしています。

個人的には17インチというサイズに少し不安な気持ちもあったのですが、使ってみると「このサイズじゃなきゃダメ!」とまで思えるようになって来ました。

そこで、自分にとってこのMacBook Pro 17インチのどこがいいのか、いくつか述べてみようと思います。

  • 17インチは伊達じゃない
  • アンチグレア液晶
  • Core i7
  • USBが3基
  • Thunderboltが付いている


まず、17インチというサイズ。とにかく、The size does matter. っていうわけですよ。

画面が広い。IllustratorやPhotoshopで仕事するには17インチあるとストレス感じないです。今まで15インチの世界で仕事してたので、開放感いっぱいです。まさに、大きいことはいいことだ!と実感してます。

そして、アンチグレアディスプレイ。
ひと昔はアンチグレアの方が主流だったような気がするのですが、いまではクリアディスプレイの方が主流ですよね。映画とかみるとに、クリアディスプレイの方がきれいに見えるんですよね。黒がはっきりと黒く見える感じがして…。

しかし、クリアディスプレイの何がいけないって、あのギラツキ感が許せないんです。おかげで何度目薬をさしながら仕事したことか…(−_−;)
アンチグレアになってから、そういうこととは完全におさらばしています。まぁ、たまには目薬さしますけどね、年齢的にもアラフォー入ってるので。

CPUやUSBといったハード面も素晴らしい。4コアというのは、なかなか良いものですな。重そうな処理も案外スムーズに終わる。特に動画関係が。iMovieでちょこちょこ家族の動画を編集したりするので、4コアってスゲー‼なわけです。仕事が速いよ、あんたは。
USBが3基というのも悪くない。前は2つしかないUSBにタイムマシン様の外付けHDDとiPhoneやデジカメなど、誰がポートを使うのか争ってばかりでした。しかし、ひとつ増えるだけで余裕ができます。誰でもかかって来なさい、と。

もちろん、Bluetoothの恩恵がそこにあることは否定できないです。AppleワイヤレスキーボードとMagic Mouse、Magic Trackpadとデバイスは揃っているので快適、快適。

最後にThunderbolt。

まだ使ったことありませんが、先日発表されたAppleの純正ディスプレイを手に入れたらいろいろと便利そうです。それもこれもすべてThunderboltのおかげ。これがあるのとないのとでは、オプション機器の揃え方が変わってきます。

とりあえす、思いつくままに書いてみました。乱文ではありますが、最後までよんでいただきありがとうございました。

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