2015年2月16日月曜日

手帳について思うこと

手帳について考えたとき、スラスラと出てきたことを書いてみる。

手帳は読み返すことがなければ、ただの走り書きになってしまう。

手帳を使うことにおいて、最も大事なことは「読み返す」という行為だ。

そのためには手帳は読み返すのに最適なサイズと紙質を持っていなければならないだろう。毎年ストックしていくのだから、毎年同じ手帳を使うべきでもある。

だからこその「ほぼ日手帳」があったり、「モレスキン」があったりするのだろう。

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